1 note November 6, 2011 描くぼくが楽しみ、読んでくれる人も楽しむ、そんな漫画がずっとぼくの理想なんだ。 藤子・F・不二雄 漫画じゃなくても、どんな仕事にも言えることじゃなかろうか。